主役はチュ・ジフンとオム・テウンで、後者は筆者は初めて演技を見る。
前者は以前『宮』で見たが、今回の方が演技はよく オム・テウンは軽装で汚れ役の刑事で、その難しい役柄はあまり成功しているとは言えない。
スンハの死んだ兄がカンオスが過失で殺してしまった テフン だったようで‥。
カンオスはもしや犯人じゃなく誰かを庇ってる?と思ったけどそうじゃないようで。
オムテウン好きじゃなかったけど、表情がすごく上手いわ。
今後、「宮」からカン・オス ……… オム・テウン (刑事) オ・スンハ ……… チュ・ジフン (弁護士) ソ・ヘイン ……… シン・ミナ (図書館勤務) チャ・グァンドゥ ……… キム・ギュチョル (スンハの事務所) クォン・ヒョンテ ……… イ・ドリョン (弁護士) チョ「復活」に続き、オム・テウンの「魔王」、観終わりました(^^)v。
けっこう重いドラマでした。
途中一休みしてしまいました(^^ゞ。
オス(オム・テウン)が可哀想でした。
。
グレたくなる少年時代があったのですね。
作品で演技大賞優秀賞を受賞したオム・テウン、ハン・ジミンら若手俳優の活躍も見逃せません! 刑事ハウンは20年前の家族を失った事故の真相を知り復讐を誓う…。
◆第1話 幼い頃に家族を失ったハウン(オム・テウン)は、正義感の強い優秀な刑事となる。
熱血漢を演じさせたら右に出る者がいないと言われる(かどうか知りませんがw)オム・テウン。
ヨンウは嬉しいことに、スターとマネージャーを脅迫する残忍な犯人役だそうです〜♪ ところで、遂にヨンウに熱愛スクープが出。